#start アクセスログ管理
#anchr アクセスログ管理
#?anch アクセスログ表示
アクセスログを表示します
先頭の数値が 1 に近いものはスパムボットのアクセスかもしれません
#?spam -s
#?anch アクセスログ保存
アクセスログのバックアップを作成する場合は 1 
作成しない場合は 0 を設定してください
#?setting int|/_plugin/command/spam|autobackup|アクセスログ保存：
#?anch ログサイズの上限
アクセスログのサイズの上限を指定してください
（単位は Kbyte） 
#?setting int|/_plugin/command/spam|logmax|アクセスログ上限：
#?anch アクセスログの編集
アクセスログがサイズの上限を超えると、自動的にスパムボットの情報が
記録されアクセスログは消去されます
スパムボットらしきアクセスがあるが、N2Wiki がスパムボットであると
判断しない場合、（ログ先頭の数値がボット判定の閾値より小さい場合）
アクセスログの編集画面を以下から開き、該当する行の先頭の数値を 1 に
手動で書き換えて保存してください

[[アクセスログの編集|?edit /_spam/accesslog]]

書き換えた部分のスパムボットの情報は、次回、アクセスログが消去
されるタイミングで N2Wiki に登録されます
または、上の作業を行った後、手動で以下のアクセスログの掃除を
行ってもよいです
#?spam -r
単にアクセスログを消去するだけの場合は、以下のアクセスログの消去を
行ってください
#?spam -e
#end