
ビルド
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        * xmltoが無い場合にはhtmlを構築しないようにする。
	* コマンドラインなげーよ。CFLAGSとLIBSをコンパクトにする。
	* UnitTest作る。
	* メモリチェッカ使う。ってか、glib/gtk/glibmm/gtkmm ってオブジェクトの寿命がよくわからん。


GUI
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	* インデックス一覧で、インデックスの上下移動を実装する
        * アイコンビュー
	* インデックス構築時にプログレスバーを更新する
	* 文書プロパティダイアログ(インデックス内のプロパティとファイル実体のプロパティ)
	* EvinceやらGeckoつかった内蔵ビューワ。マウスでチクチクやって手作業で絞りこむのに必要だ。
	* パネルの通知領域に常駐できる？ ...アイコンどうしよう...
	* パネルアプレットにできる？
	* フォントと色のサンプルを実装
	* アイコンはキャッシュした方がいいのか？Gtkのソースをあたる事
	* ツリービューのインデント幅は 0 の方がいいな。 ==> 調整のしかたを調べる事


設定
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インデックス関係
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	* インデックス更新時のタイムアウトが指定できるようにする。
	* "estcmd extkeys" の -fc -kn に対応する
        * fam でインデックスの自動インクリメンタル更新ができるようにする
	* http上のestseekから検索できるようにする。バックグラウンドで検索する必要があるよね。
	* D-BUSメッセージでインデックス構築

他
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        * nautilis のプラグインにする
        * bonobo コンポーネントにする


検索機能
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	* 検索式の履歴の保存
	* 検索式を使って仮想フォルダみたいにならんか？
          親ノードと子ノードの条件をANDで繋げて、大きい結果と絞りこんだ結果を行ったり来たりできる感じで。
        * インクリメンタル検索って、実用的なパフォーマンスが出るかな？
	* search API 以降の処理をバックグラウンド化する。
	* est_XXX_etch_docを使って、類似文書検索。
	* グループ化にURLを追加する


セキュリティ
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	* ユーザからの入力をboost::regexに直接喰わせているけど、なにかサニタイズしなくていいのか？


BUGS
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	* Glib::ustring と std::string の使い分けができていないのを直す。
		Glib::ustring = UTF-8文字列
		std::string   = ロケール中立なバイト列
		std::wstring  = wchar_t 文字列 = UTF-32文字列
	   いまのところ、UTF-8ロケールでないと動かない。
	* 必要なライブラリの最低バージョンをちゃんと調査する事。


やらない事
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